平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、WHITEBOXは、イグネス株式会社が提供するSalesforceの構築・管理AI「Blaze(ブレイズ)」との連携を開始いたしました。
■ 連携の背景と目的
多くの企業がSalesforceを導入している一方で、「導入したものの十分に活用できていない」「現場に定着しない」という課題を抱えています。その原因の多くは、システム導入前の「要求定義(自社の課題や目指す姿の言語化)」が不足していることにあります。
今回の連携により、この課題をスムーズに解決することが可能になります。
- WHITEBOXの役割(考える): AIが現状の業務プロセスを分析し、改善後のあるべき姿(To-Be)の業務フローを自動で設計します。
- Blazeの役割(実行する): WHITEBOXが設計した業務フローをもとに、既存のSalesforce環境に対する改善や拡張(項目の作成やレイアウト変更など)をAIが自動で実行します。
これにより、分析からシステムの改善実行までを一気通貫で行うことができ、Salesforceの価値を最大限に引き出します。
詳細は下記URLよりご確認くださいませ。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000178352.html
今後とも、WHITEBOXをよろしくお願い申し上げます。